“イマドキ女子”とは違ったオトナの魅力!京都の人妻風俗の体験談

 

美人妻の濃厚プレイに興奮

「美人妻の濃厚プレイに興奮」のイメージ画像

変わらず退屈な日々にうんざり

私は今年で35歳になる、京都で働くしがない独身サラリーマンである。
毎日10時から18時までオフィスで黙々と働き、よほど仕事に追われていない限りは定時に退社。
サッと夕飯を済ませ、少し休憩してから1時間ほど軽めのジョギングをする。
それが終わると熱めの風呂に浸かって1日の疲れを癒し、0~1時くらいに就寝。
30歳になってから約5年間、この生活を続けている。
もちろん上司や同僚と飲みに行ったりすることもあるが、そこまで頻度は多くない。

ただ、正直なことを言えば、私はこの生活に満足していない。何も楽しいことがないのである。
ジョギングをしているのも体を動かすことが好きなのではなく、ただ単純に健康管理のため。
どちらかと言えば運動するのは嫌いだ。
5年も続けているおかげで今は苦ではないが、別に楽しくもない。
人並み程度のコミュニケーションは取れるが決して社交的な人間ではないので、自分から誰かを誘って遊びに行ったり食事したりすることもない。
趣味を聞かれたときはいつも読書と答えているが、これは社会人になるにあたって知識を広めようと思い、20代の頃によくしていたこと。
本心から読書が好きなわけではなく、これもジョギングをしている感覚に近い。習慣化していただけである。
休日はふだんと何か違うことをしようと思ってはいるのだが、結局昼寝をしたり近くのショッピングモールでボーッとウィンドウショッピングをしたりするくらいで終わってしまう。

これは、そんなつまらない毎日を繰り返していた私が人妻専門の風俗に行き、そこで男の悦びを知ったときの体験談である。

好奇心から風俗に行くことに

いつもと変わらない毎日を過ごしていたある日のこと。
休憩時間、喫煙所でタバコを吸いながらボーッとしていると、そこに同僚2人がやってきた。
最初は仕事の愚痴を言い合っていたのだが、いきなり1人の同僚が風俗の話を持ち出してきた。
同僚A「ところで2人は風俗行ったことある?」
私「いや、ないけど?」
同僚B「俺は1回だけあるよ」
どうやら同僚Aは昔から風俗に行きたいと思っていたのだが、なかなか勇気を出せず、未だに行けていないのだとか。

同僚A「1人じゃなんか行きにくいからさ、どっちか一緒に行ってくれない?(笑)」
同僚B「いや、俺はもう結婚してるからさすがにダメでしょ(笑)」
このとき、毎日の生活に退屈していた私は、同僚の話を聞いて若干風俗に興味を持っていた。
「(風俗か……そういや考えたこともなかったな)」
私も男だ。そういうことに興味がないと言えば嘘になるだろう。
特に何もしない生活が続いているおかげで、お金はある程度貯まっている。
私「じゃあ一緒に行こうか。どういう所なのかちょっと興味あるし。」
こうして、私の風俗デビューが決まった。
いよいよ本格的な風俗体験談が始まる。

その日の仕事終わり、同僚A・Bと居酒屋に行き、さっそく店の予約を取ることにした。
店選びは風俗経験者である同僚Bの勧めにより、『プルプルハウス』という店に決まった。
関西で有名な風俗グループの店らしく、女の子のレベルやサービスの質がいいのだとか。
確かにほかのユーザーが投稿した口コミを見ても、絶賛する声が多く寄せられていた。
ちなみに、口コミはぜひ見るべきだと感じた。特に私のような人妻風俗初体験の人間は、口コミを見るべきだといえるだろう。

さて。
同僚Aが店に電話をすると、あっさり予約は取れた。
同僚Aはホームページを見て好きな子を指名していたが、私の分はフリーで予約してもらった。

そして予約をしていた土曜日が訪れる。
四条河原町で待ち合わせをしたが、同僚Aはすでにかなり緊張しているようだった。
一方の私はなぜかとても落ち着いていた。
「(毎日つまらない日々を過ごしていると、こんな冷めた人間になってしまうのか)」と自分でも少し悲しくなった。

阪急河原町駅から歩いてすぐの所に店があるため、迷わずスムーズに到着。
店の中はもっと派手なものかと思っていたが、予想に反して落ち着いた雰囲気だった。
受付を済ませ、待機室に案内される私たち。
2~3分ほど待っていると、女の子2人が迎えに来てくれた。
同僚Aが指名した子は綺麗でスタイルがいいセクシーなお姉さん系。
一方、私の相手をしてくれる子は、小柄でショートヘアが可愛らしい妹系だった。

その後、それぞれ女の子と一緒に部屋に移動。
挨拶を交わしたあと、希望のプレイを聞かれた。
特に願望がなかった私は、彼女が好きだという“恋人プレイ”をしてもらうことにした。
プレイの流れは大まかに言えばキス、全身リップ、69、フェラ、手コキといった感じ。
今回は恋人プレイということで、これをあたかも本当の恋人かのようにイチャイチャしながら進めていく。
互いに下の名前で呼び合い、彼女は甘えるように私を誘惑してくる。
私もそれに応えるように、少しリードする感じでプレイを進めていった。

今回は60分コースということで気づけばあっという間に終了。
確かに女の子はとても可愛かったし、気持ちよさも申し分なかった。
最後はフェラ+手コキでイクことができたので、スッキリもしている。
しかし、何か物足りない感じがした。
ほぼ同タイミングで同僚Aも部屋から出てきた。
彼はとても満足した様子で、子供のようにとてもはしゃいでいた。
とりあえず、同僚Aが念願の風俗デビューを果たし、とても嬉しそうにしていたので今日の目的は達成といったところだろう。

30~40代の美人妻のみが在籍する店

翌朝、私はなんとなく『プルプルハウス』のホームページを眺めていた。
「(グループってことは他にも似た店がいっぱいあるのか)」
そう思い、他のお店もチェックしてみることに。
ヘルスや性感エステ、デリヘルなど種類に違いはあるが、基本的にどの店も若いイマドキの女の子が多く在籍しているようだ。
そんななか、『プルプル人妻専門店』という興味深い店を見つけた。

ホームページを見てみると、女の子は30代が中心で、なかには40歳を超える人もいた。
ホームページに掲載されている写真では顔が隠されていたが、明らかに若い女の子たちとは違った色気を感じ取れる。
そして、若い風俗嬢の写真を見ているときよりも明らかに興奮していることを、自分で自覚していた。
この店なら昨日以上の満足感を得られるかもしれない。
そう思い、私はさっそく店に電話をした。

電話応対をしてくれた男性スタッフはとても優しそうな声、口調だった。
そのうえ説明も丁寧でわかりやすく、スムーズに予約を取ることができた。
さっそく今夜遊べるとのことだったので、19時から予約を入れた。
女の子については今回もフリーでお願いしてみた結果、今日出勤する女の子のなかでイチオシだという32歳の子に決定。
ホームページに掲載されている写真では口から下しか写っていなかったが、かなりの美人でありそうな雰囲気がした。

そして18時30分、店の前に到着。
場所は京阪祇園四条駅から徒歩圏内のところにあり、これまたスムーズにたどり着くことができた。
ただ、若干早く着きすぎたため、近くのコンビニの前でタバコを吸いつつ、相手をしてくれる女の子のプロフィールをチェックして時間潰し。
そして予約時間の5分前に再び店に行き、受付を済ませた。

ねっとりした責めに興奮

入店してからの流れは昨日とほとんど変わらない。
私のほかにも3人の客が待機しており、1人ずつ呼ばれていく。
そしてついに私が呼ばれる番。
上の階に通され、今回相手をしてくれる子と対面した。

ホームページでチェックしていた写真では少しクールな印象を受けていたが、実際はほんわかとした雰囲気。
ただ、ルックスは想像通りで、かなりの美人さんだった。
とてもスリムな体つきで胸は大きめ。
そして、やはり昨日の若い子とは違う独特のフェロモンを放っているような気がした。
部屋に移動すると、彼女は少し恥ずかしそうにしながら挨拶してきた。
声や口調はとても落ち着いており、まさに清楚なマダムといった感じだった。

最初は服を着たままでキスからスタート。
ほのかに香る香水が心地よく、彼女の唇の柔らかさもほどよい。
はじめのうちは軽めのキスを繰り返していたが、次第に激しさを増し、意外にも彼女のほうから舌を絡ませてきた。
舌使いはどこかぎこちない気もしたが、それが逆に興奮する。
5分ほどのキスを終えると、互いに服を脱いでシャワールームに移動。
最初は私の体を丁寧に洗ってくれていた彼女ですが、途中からは少しエッチな要素を盛り込んでくる。
私の乳首をしなやかな指で転がしたり、後ろから首筋や背中にキスしてきたり、さらには半勃起している私のチ○ポをゆっくりシゴいたり……。
この時点でいろいろな責め方をしてくれたが、いずれもまだ激しさはない。
ゆっくり、ねっとりとした責めが思いのほかドキドキした。
最後は内股で私のチ○ポを挟み込み、立ち素股のサービスをしてくれた。
おかげさまでチ○ポは準備万端。太く大きく、ガチガチに勃起していた。

最後は一緒にフィニッシュ

シャワールームを出て体をしっかり拭いたあとは、ベッドに移動。
再びキスから始めるも、先ほどとは違って今度はいきなり舌を絡ませてくる彼女。
そのうえ、手では乳首をいやらしく弄ってくる。
そのまま、流れで全身リップに移行。
ただ、この段階ではまだチ○ポには触れてこない。
単純にこれが彼女のやり方なのか、それともあえて触らずに焦らしているのかはわからないが、少なくとも私には効果てきめんだった。
私のチ○ポは早く触ってほしそうにピクピクと反応していた。

ねっとりとした愛撫を10~15分くらい堪能したところで、今度は私が責める番。
柔らかなEカップの美乳を優しく掴み、指先で乳首を転がしつつ揉みしだく。
胸の感度がいいのか、彼女の口からいやらしい吐息が漏れる。
そして、そのまま左手で胸を揉みつつ、右手を彼女の秘部に。
すでに彼女のアソコはすっかり濡れており、すぐにでも指が入ってしまいそうだった。
しかしここではまだ挿れない。
割れ目をなぞったりクリを刺激したり、じっくり責めていく。
ふと彼女の顔を見ると、すっかり“オンナの表情”をしており、物欲しそうにトロンとした目でこちらを見ていた。

互いに互いの体を愛撫したあとは、69で一緒に気持ちよくなることにした。
目の前に迫る彼女のアソコからは独特の香りが漂っている。
ヒクヒクと動いている膣口がとてつもなく卑猥だ。
そんなことを思っていると、さっそく彼女は私のチ○ポをパクリと咥える。
やはりこれまで同様、急にハイペースで責めてはこない。
フェラについてもねっとりとした濃厚な責めを披露してくれた。
こちらも対抗して、優しくゆっくり責めることにした。
表情を見ることはできないが、彼女は次第にもじもじし始め、やがては自ら腰をさらに落とし、クンニを懇願しているような素振りを見せていた。

互いにゆっくりとした責めをしていた分、私も彼女も感度は最高潮に達していた。
最後は騎乗位素股をしてくれることになったのだが、性器同士を重ねた瞬間、彼女は今までと違って激しい腰使いを見せた。
よほど我慢できなかったのだろう。
そのおとなしそうな外見からは想像もできないくらいに声を荒げ、美乳を大きく揺らしながら彼女は乱れていた。
その姿に興奮しないわけがなく、私のチ○ポはさらにガチガチになっていく。
そして、お互い相当限界が近かったのか、ものの2~3分ほどで一緒に絶頂を迎えた。
その後、丁寧にお掃除フェラをしてもらい、プレイ自体は終了。
ただ、プレイ時間はまだ若干残っていたので、少しの間、美人若妻との会話を楽しんだ。
年齢差が3歳しかないこともあり、昨日の若い子に比べると自然な雰囲気で会話を進めていくことができた。

昨日と違い、今回は物足りなさを感じることはなかった。
ここ数年、退屈な生活を続けてきたが、ようやく私にもひとつの楽しみができた。
頻繁に通うとまではいかないにしても、月に1回くらいは風俗を利用するのもいいかもしれない。
京都には数多くの風俗店が営業しているが、しばらくは『プルプル人妻専門店』で美人若妻たちの魅力を存分に楽しもうと思う。
そして、余裕ができたら、ほかの店の体験談も書いてみようかとひそかに考えている私である。